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03.アウトドア アーカイブ

2007年05月04日

扇山・百蔵山登山

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左の写真は扇山から見た富士山。真中にうっすら見える三角が富士山ですよー。
中央は、山桜。山桜は枝ぶりに比べて花のつき方がまばらだし、葉がでたあとで咲くのでソメイヨシノにみる「むくむく感」がないけど、ちょうど満開な感じでした。
右は、帰りに寄った日本三大奇橋の「猿橋」からみた線路の新旧。

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2006年09月26日

平久保の日の出に再挑戦!

昨年、絶景と聞いた平久保岬からの日の出を拝みに行ったが、水平線付近にかかる厚い雲に阻まれて、「海からぽっかり」には出会えなかった。

今回こそは!と再挑戦。
日の出の時刻は6:30。
…ということで、4:15に起床。

ホテルを出たのは、5時すこし前。
空を見上げるとあふれんばかりの星たち。
名残惜しいが、小一時間かかる平久保へ車を走らす。

平久保は断崖絶壁の上に立つ灯台の付近から朝日を見られる。
断崖絶壁なので、風がひゅーひゅー抜ける。
はっきりいって…さぶい!
夏でも長袖は必須ですよ、みなさん。

ということで、何とか写真のような朝日に出会えました。

その後、ホテルに戻りチェックアウトを済ませて、昨年に完成した「石垣島国立天文台」に向かう。
…が、しかし!
台風の影響で道路に倒木が横たわっていた。
「徒歩でいくぞ!」と歩きだしたものの、曲がりくねる道にある目印は掲示部分が台風で飛んでおり、枠や棒しか残っていない状態で、「正しい道を進んでいるのか?」すら怪しく思えた。
遭難の危機を感じたため、しぶしぶ引き返すことに…。
これまた、残念至極。
噂では、修復に1億円と年内いっぱいの時間が必要だとか。むむむ。

あきらめて、三線の体験講座に行きました。
手首が緊張でがちがちになりました。
でも、「花」は楽譜をみながらなんとか弾けるようになりました。

2006年09月25日

石垣島北東部シーカヤック

228403811_12s.jpg腕利きカヤック乗り「八幡(やわた)」さんにガイドをお願いして、石垣島の車では行けない絶景ポイントを巡るツアーに出かける。 コースは9時から16時までの一日コース。

風裏(風の当たらない場所)にあるちいさな浜辺に車をいれて、カヤックをおろす。
同行メンバーは、3組。うち1組はカヤック初体験と言うことで、ガイドさんと同乗の三人のり挺で。
われわれは、いつものツーリングタイプ。

漕ぎ始めるとすぐに、目の前で魚が跳ねた。
「サヨリだ」

風裏エリアを越え、向かい風&波の高さ2mのエリアにでる。
さっきまで平和に景色を眺めていられたのに、風と波を受け、流されないように必死になりながら漕いでいる…。

海ってすごい。

進むにつれ、風と波は強くなるばかりなので、平安の地「風裏エリア」で遊ぶことに…。
スタート地点を左に見ながらしばらく進むと少し波がざわついているポイントがあった。
波しぶきと一緒に跳ねる小魚の群れ。
黒い群れと白い群れ。

砂浜に上陸。
食事の準備中に海を泳ぐ。
ごろごろと転がるなまこ。
ちろちろと見え隠れするお魚。
浜にあがるとヤドカリがいっぱいの白い砂浜。

写真は食後の練習風景(左)と昼食の長命草(沖縄名・サクナ)のパスタ(右)。
左の手前に写る白いカヤックが私の乗った船。
午後もひと泳ぎしてから戻りました。
たくさん漕いでたくさん泳ぎました。

八幡さんの「ちゅらねしあ」では1泊2日から5泊6日までバラエティに富んだツアーがあるそうです。
今度は泊まりで行きたくなりました。

2006年09月24日

波照間散策記

石垣島から船で一時間。 12過ぎに、波照間島についた。 スクーターをレンタルして島巡りをスタート。 中型免許はあるものの、じつはスクーターに乗るのは初めてである。 クラッチが無いことやキックが無いことに少し戸惑う。

一枚目は、日本最南端の碑のある断崖へ打ち寄せる波。
二枚目は、高那崎に集うヤギたち。
子ヤギが3匹いるファミリーでした。

くるっと中央にもどり、遅めの昼食を青空食堂でとりました。
ゴーヤ麺で作った冷麺(700円)です。

その後、ニシ浜でひと泳ぎ。
よく遊びました。

2006年09月23日

ナイトカヤック

5:30にあと少しというとき、ホテル前にワゴンが着いた。 やさしい笑顔につられて笑みを返しつつ車に乗り込み、石垣島の北東部へ向かう。

窓から見える木々は先週の台風で葉は落ち、枝は折れ、茶色の木肌をさらしている。
まるで一足早く秋の訪れを告げたようなそんな景色に驚いていると、運転席の窓が無いことに気づいた。
代わりに透明なプラスティックがはめ込まれている。

丸坊主にされた木々に黒いものがみえる。
「大コオモリですよ」と教えられた。
30センチくらいの身の丈でむくむくの毛皮を纏い枝にぶら下がる様子は、猿のようにもみえる。

ところで、本日の天候は曇り。
楽しみのひとつであった、海上からのサンセットは拝めそうにない。
残念至極。
ともあれ、“シットオントップ”というタイプのカヤックで海に漕ぎ出す。
夕日は見えぬが、空を覆う雲が茜色のグラデーションに染まっていくさまを眺めながら、マングローブ林が待つ河へと漕ぎいる。

河口付近にシギの群れがいた。
密やかに、漕ぎ行ったつもりだったが、まだ5mも離れているのに一斉に飛び立ってしまった。

マングローブ林につく頃にはすっかりくらくなった。
垂れ下がった枝に気を付けながらパドルを操る。
これが、なかなか難しい…。

カヤックを置いて少し歩く。
昼と夜が混じり合うこの時間は、夜の生き物のお目覚めタイム。
カニやハゼや、ここの生態系の説明を聞く。

再びカヤックに乗り込む前に手作りのサーターアンダギーとお茶で小休止。

戻りの道々は、パドルを入れるたびに光る夜行虫に見とれながらの道行き。
雲の間から星も見えて、眼下には夜行虫が光る。
そんなナイトカヤック初体験。
このときほど、浜に戻るにつれ強くなる電柱の明かりが無粋に見えたことはないだろう。

小浜島散策

石垣到着は、予定より30分ほど遅れて10時を回った頃だった。 羽田から飛行機で3時間。

チェックインには早いが、場所を確認がてらホテルによると、エントランスを補修中であった。
隣接するマンションの窓ガラスも軒並み割れている。
これも台風の影響なのだろう。
フロントで今日の予定を練った結果、小浜島に向かうことにした。

夕方から今旅行の主目的であるサンセットカヤックツアーがあるので、手軽にいけるところにしてみた。

時間は、12時になろうというところ。
港に行くと、タイミングよく出港するところだという。
急激に騒ぎだした腹の虫をなだめつつ、約30分の船旅にでる。

小浜港で、自転車をレンタルし主集落にあるという食堂「結(ゆい)」に向かう。
空きっ腹に島軟骨ソーキそばがうまかった。

腹ごなしに自転車であちこちめぐる。
馬、牛、山羊と遭遇しながらのサイクリング。
楽しくもあり、(長い上り坂が)苦しくもあり…。

2006年07月02日

メルヘンの丘

網走経由で女満別空港に向かう道との途中で、三脚にカメラを据えた人たちを見つけたので、車を停めて降りてみた。

看板があり、「めまんべつメルヘンの丘」と書かれていた。
どうやらここは絶景撮影ポイントらしい。

羅臼湖トレッキング

前の日、羅臼の町で、「羅臼湖に行くんだ」というと、「熊の親子が出ているから止めとけ」といわれました。

なので、金物屋さんで、熊よけの鈴を購入しました。コレで安心。

羅臼湖は、知床街道から片道2時間程度で着けるお手軽コースです。勾配もそれほど厳しくなく、400mほどなので、トレッキング初心者でも無理なく行けます。
実際、往復したときにすれ違ったかたがたは登山靴ではなく魚屋さんが履くようなひざまである長靴を履いていました。これは、雪渓が残っているシーズンだったことも大きな要因だったと思います。
雪解け水が小川のように流れている箇所もあったので、長靴は正解だなと思いました。

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2006年07月01日

知床シーカヤック

1枚目。出発前の高台から見える海。

2枚目。カヤックに乗ってすぐのとこにある岩とカモメ。

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2006年06月30日

フレペの滝の上

草原で数頭の鹿が笹を食んでいました。

真ん中付近の茶色いのがそうなんだけど……。
この写真じゃわかんないねぇ。

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2006年06月29日

網走湖をそぞろ歩き

海みたいなひろさ。

何もない解放感。
アオサギが舞う。

2006年06月04日

竹の子とカマキリ

またお義父さんと竹の子を取りに行ってきたよ。 一番左の写真は、お義父さんちにあったユリ。きれいに咲いていました。 真ん中の写真は、竹の子を採り終わったあとに教えてくれた、「桑の実」 枝をひっぱって、黒い実をとってたべました。ちぎると実の液が手について真っ赤になったけど、野性味ある甘みで美味しいかったです。 初めて食べたよー。 札幌では桑の木って見なかったからなぁ。 でも、札幌でも木苺やグズベリとかは摘んで食べていました。

一番右の写真はお義父ちの庭で発見した、カマキリの子。
お義父さんいわく、「おお、孵化したか」ってw。
庭の木の枝に卵があって、見せてくれました。
生まれたてのカマキリさんは、体が透け透けできれいでしたよ。
いっちょ前に鎌をもっていて、かっこう良いし。

2005年07月29日

シーカヤック

25日に西表島でリバーカヤックをしたのですが、面白かったので今度は海でカヤックに挑戦です。
天気は晴れ。空には雲が浮かんでいて強い陽射しを和らげてくれています。
那覇から車で1時間半の浜比嘉島でガイドをしてくれる「うりずんカヤック」の島袋さんと待ち合わせです。
そこでスタンバイし、3km離れた無人島に向かいます。漕ぎ出すと、波がばしゃばしゃとくだけます。波に乗り、波間に落ち、波に向かう…。まるでジェットコースターに乗っているかのよう。
同じカヤックでも河と海では全然違いますねぇ。

1時間ほどで無人島に着きました。少し休憩してから無人島を右にみつつ再び漕ぎ漕ぎ。

昼食はガイドさんお手製て豆腐チャンプルーごはん。出来上がるまでの間は、シュノーケルしました。昨日、水族館で勉強した生き物たちがたくさんみられました。

昼食後も、無人島を1周してから帰路につきました。
午後の陽射しは斜めに差して波にきらきら反射します。「きれいだー」と喜んでいたのもつかの間、上陸し、鏡を見てびっくり!

…しっかり焼けました。
ここまで、焼けないようにガードしてたのに…。

2005年07月27日

西表島から石垣経由で本島へ

8:30の南風浜海水浴場。
早朝は、ひとも居ないし日差しも優しいので遊び易いですね。ささっとチェックアウトしてきてよかったー。
ここは、公共の海水浴場で、無料シャワーもあります。ただし、何の囲いもなく木陰にシャワーが一つあるだけなので、人気が居ないうちがお勧め。
歩いて数分のところに駐車スペースがあるのですが、そちらに隣接するようにキャンプ場があります。ここは400円なのだけど、シャワー施設があるのでこちらを使わせてもらってもいいかも。もちろん、無断使用はだめだけどね。

小一時間泳いだ後は、野生生物保護センターで、西表島に生息する野生生物についてお勉強しました。涼しくてすこし眠気が差してきましたけどね。
午後の最初の船便で石垣島に向かい、飛行機で那覇空港へ。
那覇空港から、モノレールに乗り「牧志駅」でおります。これから3泊は、国際通り沿いの「西武オリオン」ホテルです。やっぱし、シティホテルは過ごし易いねぇ。

2005年07月26日

西表島観光?

朝4:30起床。日の出をみるべく暗いうちにホテルを出発。10分ほど車を走らせると、「レンタカーはここから先は入れません」という看板があった。仕方なく下車し、歩く。
5:30。パンフレットを見ると「徒歩30分」とあったので、6:10ころの日の出には間に合うね、と歩き出すと何か変……。歩きはじめてすぐのところの看板には「展望台まで3.4km」とある。山道だと時速2kmなので、急いでも1.5時間かかる計算になる……。
『絶対、まにあいませんから~!』

さらに見ると、レンタカーは駄目でも一般車両は、第二ゲートつまりこの全然先まで入れるらしい。むきー!観光客いじめだ!
地面も真っ平らだし、轍はあるし、車が入れることは明白だ。もうっ!
ぎゃー。
くそっくそっ。

「保護林なので仕方ないのかも…」と一生懸命自分に言い聞かせながら、競歩のごとくのスピードで歩きました。途中、天然記念物のセマルハコガメを3匹も見かけたり、コウモリがふぁっさふぁっさと飛んできて驚かされたり、薄暗い熱帯雨林ってちびっと怖かったです。
ハブは夜行性だっていうから、暗いうちは足下に気を付けないと行けないしさ。
ここって、毒毛虫も毒カエルもいるしさ。
道に落ちている草木はなるべく踏まないようにして、土だけ踏むように気をつけながら歩いたよ。







6:20。
50分で展望台にたどり着きました。もう、汗だくです。しかし……。ちょうど東の方向に木が生えているではありませんか。念願の「海からぽっかり顔を出す朝日」は、ここでも拝めそうもありません。
それでも、眼下に広がるマングローブ林は「熱帯雨林だー、ジャングルだぞー」って感じでちょっと良かったです。撮影がへたっぴだけどパノラマにしてみたよ。雰囲気伝わりますかね?

さて、次は島の反対側にある浦内川の上流にある2つの滝を見に軽登山です。(参考URL)
9:00の始発船にのりこみ30分で船着き場につきます。ここから往復1時間半のコースです。写真は一つ目のマリュドゥの滝です。

午後は、陸の孤島と呼ばれる「船浮集落」へ定期船で向います。別に何をするってわけでもないのですが、船でしか行けないとこに町があるっていうことにとても不思議感がつのったので百聞は一見にしかずと見に行きました。実は、ここが「イリオモテ山猫」が発見された場所らしいです。地図をみると展示施設もあるようなので……。
白浜港を出発して15分程度でつきました。海はいっそう透明度をましているようです。さて、散策しましょう。
……。
30分後。
見終わってしまいました。町は長方形に区画されているのですが、長辺を歩いても端から端まで10分程度の距離なんだもん。あてにしていた、展示施設ももう営業してないようで小学校やら、お社やらを見たら終わっちゃいました。しかたないので、15分ほど歩いて半島の裏側にある海岸まで行ってみました。(水着持ってきてないけど…)

とてもきれいな砂浜でサンゴ礁もあるし、シュノーケリングしたら楽しそう…。水着持ってくれば良かったなぁ。とか思いながら、また港まで戻りました。

そんなこんなの、西表島アウトドア系観光でした。

2005年07月25日

カヌーに初挑戦

最初に体調の申告や同意書にサインをしてから、ライフジャケットを着込み、沢登りようのシューズを履いて出発地に向います。今日はマイラ川をのぼるそうです。
…と言われても、西表島の土地カンがないのでよくわかりません。
河口に船を浮かべてから、オールの持ち方や漕ぎ方なのでレクチャーを軽く受けて出発しました。
河口から、一旦海にでて隣の河口であるマイラ川にはいって上流をめざします。
ここの川の両サイドにはマングローブの自生地。見渡す限りのマングローブ林です。ときには、マングローブのトンネルのようになっている箇所をすり抜けないといけないのですが、なかなか思った通りに船を動かすことができません。

それでも、どうにかこうにか海に出ると水平線が圧倒的に広がります。こんな低い位置から水平線をみるのは初めてなのでどきどきします。このころになると、オールをまわす最適な円弧の軌道が分かってきたので、調子に乗ってえっこらえっこら漕いでみました。河口から川を上ると、川面にサガリバナが浮かび、かぐわしい香りがただよってきます。
カヌー、楽しいですな。

途中で上陸し、10分ほど山道を登り小さな滝つぼになっている箇所で昼食タイム。
川は、屋久島ほど澄んではいないけど、その分生き物が豊かでした。

「ボート部の朝練」のようだと言われたので、下りは追い風に押されるままのんびりと船を進めました。

9:15集合で、15時すぎには終わっちゃって、なんか寂しい限り。もう少し汗をかけるコースにしてもらえば良かったかも。ガイドさんにも、「こんなに漕げるなら仲間川にいけば良かったね」と言われたし…。(ちょっと嬉しい。)
ちなみに、今日のガイドさんは海歩人(うみあっちゃー)の中川さんでした。

2005年07月24日

石垣から西表島へ

04:00 起床。
まだ暗いうちに平久保灯台を目指す。噂に高い絶景の日の出を見るためだ。雲がおおくて、残念ながら海からぽっかり顔を出す様は見られなかったけど、雲が美しい模様を描いてくれた。

その後、「トミーのパンや」に行くもガーリックトーストはゲットならず。これまた、残念。ホテルに戻りチェックアウトと朝食。

09:00発の船に乗り、竹富島へ。
水牛車に乗って、サイクリングして、海水浴して、初ソーキソバして、民族資料を学んだら14時だった。

再び船で石垣島に戻り、さらに船で西表島へ向かう。今日から3泊は西表島なのである。明日のカヌーしか予定が決まっていないので、ホテルにチェックインしてから観光ポイントなどを調べて、滞在中の遊び予定を組んだ。そしたら、突然だがこれから、夜の遊びに行くことになった。10人のりの小さな船で川を遡るツアーだ。

ホテルに迎えにきたワンボックスカーに乗り込み、川へ向かう。川につくとヤシガニがいた。船長さんががっしと捕まえた。

ツアーは、川を遡りながら群生しているマングローブを説明してもらうもの。だが、ヤシガニに始まり、数種のカニやコウモリ、夜光虫、ホタルといろんな飛び入りの生き物たちがゲスト出演してくれて盛り沢山だった。

岸に戻ると、さっきのヤシガニをゆでてくれた。香りは、蟹だけど微妙に違う。すこし筋肉質な感じ。みそは、濃厚ですこしすっぱくて、すこし苦い。普段、食べられないものを思いがけずごちそうになりました。

竹富島

09:00発の船に乗り、竹富島へきました。
まずは、水牛車に乗ってゆったりと観光です。

その後、自転車を借りていなか道をサイクリングっ!でこぼこ道を風を受けながら走る、これが最高に気持ち良かった。

サイクリングでかいた汗は、途中のコンドイビーチの海水浴で流します。

お昼は、「そば処 竹の子」でソーキそばに初挑戦!思っていたよりさっぱりしたスープにおどろいた。でも、食べ終るころには上に乗っていたソーキのたれと混ざって濃い味に。これもまたうまし。

その後、博物館やら民芸館を見学してから、竹富島を後にしました。

(竹富島でみかけた猫→)

2005年07月03日

サボテンの赤い花

一月ぶりくらいにお義父さんちにいった。サボテンの赤い花が、咲いていた。
サボテンは、朝咲いて、夜にたたまれる。
また翌朝咲いて、夜にたたまれる。
なんか、そゆ花は毎日たのしめていい感じだよね。

2005年06月26日

初腫れ

昨日、下山直前に刺されたのよね。
やっぱり蚋(ブヨ)でした。虫の毒に弱いのよね、私。
関東の虫は、この程度ですむけど屋久島で刺されると5倍は腫れる。
一昨年、足首を刺されたときは、1時は左足全体が腫れて歩く(膝を曲げる)たびに痛かった。
今年も屋久島に行ったら縦走前に病院で薬をもらおうっと。

2005年06月25日

天気いいぞぅ

AM03:00に現地着。
仮眠のつもりが爆睡。
8:45に起きた。ヤバイヤバイ。
10:00に登り始め。
11:30に頂上着。

今日は3回目なのでペースを上げてみた。
結構いいペースになったぞ。
12:30降り始め。
13:35着。
う。1時間切れなかった。orz
降りのペースアップのためにはバランスの良い筋力が必要。いまは、腹筋が足りない感じ。

ずっと天気が良くて、ていうか良すぎてちょー暑かった。
頂上での昼食には丁度良いので良し。

2005年06月12日

日にやけた

今朝、日焼け止め忘れたことにきづいた。
ぼうし被って登山した。
帰宅ご、鏡見た…

…うわーん…

赤いよぉー。

崖に咲く桜

満開。
この季節の登山は、暑くもないし、花がいっぱいで好きです。

谷川岳3000回

よく見掛ける谷川岳3000回を目指すおじさんと頂上で一緒になったので記念撮影。
ボクも毎年4-5回登ってるので、40回くらいなはなったかも。

もうすぐ小屋

ここまで雪渓は4こありました。最後の雪渓は1番巨大です。でも、これを越えると避難小屋と頂上です。
はあはあ。

メモ:
上り→8:30発-10:15着、1時間45分
下り→11:30発-12:40着、1時間10分

2005年06月05日

蛙ぴょこぴょこ

親指だいの蛙が道を横切った。観察してみた。つんつん。

ザンゲなされ

天狗のザンゲ岩まできました。あと、少しで頂上だけど雪渓が多いのと雲の中に入って見通しがないのとで、やーめた。
お昼はカップラーメン。上は寒いくらいなので、ほかほかのラーメンがうまいのでし。

雪渓多め

今年は雪が多かったからなぁ。
ロープウェイの付近まで雪渓が残ってます。歩いているときは、それも涼しくていいんだけどね。

やまのぼり

山だー!山だー!
うぉー。ハッピーだー。

2005年05月29日

青いトマト

先週より実が大きくなっていました。夏が楽しみです。

ホウレン草やキュウリが食べ頃に生っていた。産直野菜をいただきました。

他にも、枝豆がぐぐんと伸びていた。実はまだない。

そして、今日もたけのこをとりに行った。
30分くらいでたんまりとれたっ。こちらは、あまり伸びていませんでしたよ。雨が少なかったからかなぁ?

2005年05月26日

五月(さつき)

道を歩くと満開のつつじに出会えます。
ちなみにつつじには、大きくわけて2種類あるそうです。
この時期に咲くものをさつきと言い、おしべが5本あるのが目印だとか。
お義父さんから聞いた話。

2005年05月21日

筆柿の白い花

お義父さん家の庭は、まるで家庭菜園のようです。一画にある筆柿の木に小さな白い花が咲いていました。
秋になって柿がきちんと甘くなるように、花の咲く前に花を摘んでしまうそうです。
花の数は、枝ごとに1-2個とするそう。

秋の収穫に期待を膨らませてみた。

初たけのこ穫り

さいたま市の荒川河川敷にて。実はお義父さん家の近くなの。この辺はゴルフ場もたんぼも森も…、竹林もあるんです。

GWを過ぎるとたけのこの季節です。だいたいひとつきはとれます。
今週は気温も高かったし、雨もあったので、大収穫をとっても期待して行きました。
けれど、どうみても出始めたばかりっぽい。
ラッキー。あと3週間はとれますな。うしし。

出始めのたけのこは、背が低いけどその分密度が高い。土の中にこれから生長する分がこんもりしています。
なので地下茎から分岐しているぎりぎりの箇所でうまく切断しないとたべられるとこがぐんと少なくなるので要注意です。

2005年02月20日

晴れとる

今シーズンのスキーは、天候に全く恵まれない。
毎回見事に雪、下手すると吹雪だしー。

今日もゲレンデは雪。でも、山を降りると晴れてたりする。うーむ

2005年02月19日

雪かよー。

うわわわーん。遅くなっちゃったよー、て、会社でたら、寒いのなんのって…。
自宅までの徒歩10分の道のりの途中で、雨が雪に替わるし…。
明日(てか、今日)はナイターでスキーの予定だったけど、宿に入るだけにしようっと。そんで温泉でほっこりほかほかね。
ちょっとは身体も休めなきゃ。うん。

2005年01月29日

札幌は今日も雪

太陽は厚い雪雲の向こうに存在だけ主張してます。今日は市内からバスで1時間少しの札幌国際スキー場です。
中学や高校のときはシングルリフトが数機の藻岩山市民スキー場ばかりに行ってたので、年1回の「スキー遠足」で訪れる札幌国際スキー場は、すごく広く感じたものです。
いまでは、ニセコやルスツの方が広いことを知ってるし、本州にも広さだけならいくらでも広いスキー場があることも知った。
たまに、
物を知ることと、心を動かす感動は反比例しているような気がして、ほんの少し切なくなりますね。

2005年01月28日

往復6で滑るの4時間

札幌~ニセコは車で片道3時間ほど。
天候によってもっとかかったりもする。
でも、ひろびろゲレンデで気持ちはいいのだ。
今度は日帰りでなくて、1泊でいきたい。
と、いつも思ってはいるのだが…。
そろそろ札幌市内いり。

ニセコも雪

今日はニセコのアンヌプリ。
連れはごろごろと3回転半を決めていました(笑)
今年は雪が多いもよう。

2005年01月27日

視界不良なり

天候は雪。
顔がひりひりする寒さです。

新千歳空港

着きました。
札幌国際スキー場ゆきのバスが出るまで時間潰しがてらお土産チェック!

電車初め

今年初めて電車に乗った。目的地は、札幌。
日曜日に法事なのさ。
日帰りのとんぼもできなくはないけど、たまの田舎なので「ついで」にしたいことはたくさん。
今回は、ついでに向こうの友人と新年会と、ついでにスキー、ついでに買い物(笑)

2005年01月15日

ワープ気分

風の強くない雪の日のスキーは、真っ正面から顔めがけて雪が降ってくるよう。
立ち止まると普通に上から下なのに、滑り出すと水平になる。
まるで、宇宙戦艦ヤマトの「ワープ」みたいな。マトリックス世界に入ったような。
なんか得した気分。

16:30、雪

ノルンのナイターは16:30です。きちんとナイターの前に着きました。
ナイターは、24時までだけど、3時間ほど滑ったし、もうあがる。これから宿に向かうのだ。

雨=雪の気持ち

東京は雨ですな。昨夜、帰宅時も降ってたし。
平日の雨は眠気を誘うので嫌いだけど、週末の雨は、山で降ってる雪を予感させるので好き。
そしてこれからスキー。
常宿の向かいのゲレンデは、今日はナイター営業してないので、水上ICを降りてすぐのノルンへ。
17時にはゲレンデかな?

2005年01月09日

ゆっきー遊び

そして、朝。
ゲレンデに立ったのは、9:30を少し回った頃。
目覚ましが鳴らなくて寝過ごしちゃっいました 。
写真は部屋からみたゲレンデ。近いんです。

天気は雪。びしびし積もって行きます。

今は帰路中。上里SAをでました。SAで食べた煮ほうとうがうままった(うまい+暖まった)です。

2005年01月08日

買い出しです

関越を水上ICで降り、水上市内のスーパーで夜飯と朝飯と、おやつの買い出しです。

常宿は立地良し、温泉付きで一人当たり5000円と安いのだけど、食事はダメ。

今日はナイターを21時まで滑ってから温泉です。
明日は8時から滑って昼にあがって温泉です。

今日は、18時にはスキー始められるかしら?
滑り始めたのは18:30すぎ。がらがらですた。待ち時間0分。粉雪舞うゲレンデでサイコーっす。ちょっち寒かったけど。

赤城高原SA

さぶっ。
この辺はまだ雪はほとんどない。

初スキーに出発

こんな時間から出掛ける呑気な私たちを許してっ。お願い、神様、渋滞をなんとかしてー。

荷物も用意してないのに、いつもよりも遅く起きてしまった。_| ̄|○

ナイターにも、遅刻だわー。

2004年10月11日

中央アルプス駒ヶ岳

5時起床。バスとロープウェイを使って千畳敷カールへ。
7:15。そこから駒ヶ岳を目指してあるきはじめる。をが!視界50mで何も見えん。晴れるって言ってたのにー。もやもや。寒いー。
頂上に着いたのは8:30。うえは紅葉も終りだね。ロープウェイの途中が見頃だった。来週は麓に秋が訪れそう。

2004年10月02日

つる紫のはな

こんな時期にはなが咲くのね。

柿取り

お義父さん家に来ました。柿を持って行けと言うので、庭にまわると枝がしなるほどたわわに実のっていました。とっても甘いです。柿は果物で一番好きです。
他にミョウガも収穫し、手作りの梅干しをもらった。

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2004年09月20日

キャンプ場の朝

きれいな山並みが臨めます。
堕眠をむさぼりつつも7:30に起床。(山ではよく眠れるのだー) 車が朝露で濡れていたので、ぞうきんでふきふき、ぴっかぴか。
三連休の最終日なのでそうそうに帰路につく。
が、せっかくの米どころに来ているのだからと、お買い物。地元産モノを扱う「高野屋」で純魚沼産のお米、地酒2種、野菜などなどしこたま買い込む。
で、今は高速道路でし。
帰ったら。さつまいもの飴煮作ろうっと。

2004年09月19日

栃川高原キャンプ場

楽養館でさっぱりし、早めの夕食を済ませて、キャンプ場いり。正確には「元~」ですね。
管理人も居ず、テニスコートとともに放置されてた。
でもトイレも洗面所もあるので、オートキャンプには十分です。
写真は野花に止まるカメムシ。
久しぶりに焚き火をし、お外の夜遊びを堪能し、20時就寝。

小赤沢温泉「楽養館」

赤いお湯が珍しい温泉。
16時まではうまい手打ち蕎麦も食べられます。右の写真はわさびそば740円。葉わさびがうまかったー。
入浴料500円。洗い場は4つ、シャンプー・石鹸あり。
長野県下水内郡栄村小赤沢
http://www.tiara.or.jp/~skousya/newpage2.html

苗場山日帰り登山

5:30起床。なんやかやで7:15出発。
苗場山は8合目付近からうえはずっと湿原なのである。色付き始めた湿原がきれいでした。
3合目から登りはじめて、2時間強で湿原いり。ここまでは少し小雨が混じる曇り空だったけど、ここからぱーっと晴れあがったです。登山は屋久島以来と少し運動不足だったのでゆっくり登った。涼しい中だったし思っていたほどきつくなかった。
やっぱり、何を考えるでもなく、からだが発する足音や流れる汗やドクドク言う鼓動だけをただ感じる、それだけしか見えない時間て大事だ。寝てても脳は一生懸命働いている、起きると悩んでいた事項に別のアプローチが浮かんだりするし。脳ミソの再起動。
あれですね、オーバーフローだったのね。しばらくはディスククリーンアップで大丈夫そう。
さて湿原では食事してのんびりのんびり散歩した。こんどは頂上のヒュッテで1泊するのも良さそう。
12時くらいだろうか?湿原を後にした。登山口間近から薪拾い。13:40、登山口着。

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2004年09月18日

思わぬ…

ナビのお陰で、スムーズに18過ぎに楽養館に着きました。この時間だと、がらがらー。貸し切り状態でのびのび入浴ー。
食事時間が終わっていたのですが、頼んでみると「瓶ビールで良ければ…。」と出してくれた。
この辺りが1合目。
3合目の登山口駐車場への林道で野うさぎが道案内してくれた。(笑)
まだ20時だというに、空には天の川。少し冷えてきたので車内に戻ろうとしたら「あ、開かない!」
小一時間、腕にあざをつくりながら苦闘。車外に出しておいたスコップで助手席のレインバイザーをはがし、換気に開けておいた3cmほどの窓の隙間からスコップを差し入れ、助手席に架けてあったバックを引き寄せ予備のキーを入手。事なきを得た。
まじに焦りました。だって電話は通じないし、麓までは車で1時間ほどだし、最悪「スコップで窓割るか?」よ。
すっかり目が冴えてしまって、結局眠れたのは23時過ぎでした。
ちなみに、ロックしたのは私でなく連れです。むー。

食いもの調達

三連休。ここのところへこたれ気味なので、久しぶりに秋山郷へ登山と温泉に。14時、出発。ここは津南。これから秘境入り。

2004年08月14日

シソの上で交尾中

しじみ蝶かな?

2004年07月27日

屋久島→東京

終わった。
毎年の恒例行事にして、我が家のメインイベント。「屋久島旅行」今回も密な内容でした。iBook持参した割りには(DDIポケットは)電波が来てなくて、もっぱら写真に整理に活躍してました。なのでそんなにかからずにアップでけるかね。
そして、いまは羽田~新宿のバスの中。

2004年07月17日

鹿児島空港は晴れ

風もなく、良い天気。鹿児島発、屋久島ゆきは16:55発。飛行時間は30ほど。
去年までは屋久島ではddiポケットが通じなかった。今年はどうかな?
今日の夕食はシカ焼肉。明日から21日までは山ン中。

まだ羽田

13時発、鹿児島ゆき日本航空はまだ搭乗も始まらないのね。
乗り換えは2時間あるから別に良いんだけどね。

電車

お。電車、ひさしぶり。

夏休み1日目

眠い。けど、起きよ。寝不足なので飛行機に酔いそう。今回は例年より遅い便で助かった。
13時羽田発で、鹿児島空港で乗り換えて17時ころに屋久島着。乗り継ぎの良いのは1日2往復しかないのよね。
ちなみに、例年は10時羽田発で14時過ぎに屋久島いり。

2004年07月03日

運動再開なのだ

さて、2週間ぶり、かつ水泳禁止あけ運動再開記念日(?)の登山である。
ここは群馬の水上。昨夜のうちに山にはいった。涼しい。ここのところ蒸し暑い夜続きで寝不足ぎみだったので、とても嬉しい。で、案の定寝坊した。起床、8時。ばたばたと用意し、9時30から登りはじめる。

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2004年06月19日

1週明けて4度目


7:30起床。9:10から登りはじめ、10:40に頂上到達。下山は1時間とこれまた良いペース。今回は暑いし、ひと多いし、大変でした。せっかくVR撮れるカメラ持っていったのに曇ってしまって稜線がみえないし。でも、きもちよかったー。
1枚め:天神平スキー場。いまはお散歩コース。2枚め:歩き始め地点から、頂上をとってみた。雲がかかっているのだ。
3枚め:団体がたくさん居ました。道が細いので追いこすのも一苦労。4枚め:あと30分で頂上ってとこで。左下に見える階段が登山道。右上の雪渓のとこまでいくのです。

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台風の前に

23:40。遅れた。なんとか出発。いきなり西参道で渋滞。
24:20。練馬インター。
25:00。上里SA。
25:50。水上インターをおりる。
26:10。コンビニで明日の朝御飯ゲット。さて、これから、本格的に山入り。

2004年06月13日

がっくし

雨上がらず。昼近くから晴れ間がのぞいてきた。おそいっつーの。
いつもの温泉に早々とはいって帰路につく。帰りはSAにたびたびよりつつつまみ食いしつつ帰る。

2004年06月12日

そして山

18時、二次会の誘惑を振り切り、帰宅。
20時、いつもより3時間早く出発。夕刊のお天気欄には「明日は梅雨の晴れ間でカラッとした天気」とあった。
22時前橋をすぎた辺りから激しいどしゃぶり10分も走ると雨脚は弱まったがいぜん雨。天気予報が当たることを祈ろう。そろそろ赤城だ。今日のうちに目的地には着きそうW

2004年06月06日

採り納め

雨の切れ間にタケノコ採り行った。先週ほどなかった。
ポイントを変えてまた採った。採り納めって雰囲気。
その後、大宮の友人宅へ。購入したばかりの新築マンションを見に。犬が苦手な私だけど、ここの犬は平気。つい、長居してしまった。
さて、これから料理だ。夕飯と山盛りのタケノコ。

2004年06月05日

今年3度目


肩の小屋の前
頂上からの下りは雪渓越えから
7:30に起きた。登山した。登り、1時間40分。息があがらないようにのんびり目に登った。頂上にはまだ雪渓があった。ほかの道からはすっかり雪は消えていた。下り、1時間5分。3度目でだいぶ下りにつかう感覚と筋力が戻った。好タイム。来週でほぼ完璧になりそう。
13時ちょいすぎに下山。イー汗かいた。湯テルメ谷川へゴー。


右は建て替えて綺麗になった肩の小屋

2004年06月04日

やまなり

23時前に出発。目指すは谷川岳!(またです)

2004年05月29日

シーズン2回目


谷川岳、登り1時間25分。下り1時間10分。
まあ、まあかな。
登りは自己記録タイ、下りは自己記録より20分遅い。
下りはコツと筋肉を取り戻すのに時間がかかる。
しかし、暑カッター。
下山して温度見たら32度!そら、ばてるわ。
いつものごとく500円の町営温泉でさっぱりしてから帰路につく。
昨日、23時に出発して、帰宅は18:30。
明日はタケノコ採りー。
早起きせねば。

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いざ!

金よー日の深夜。朝飯の調達にコンビニに立ち寄る。

2001年08月30日

ディズニーシー先行招待

ひょんなことから招待券をもらったので、さっそく行ってきました。
[ディズニーシー先行招待レポート]

2000年05月27日

八ヶ岳トレイルランニングin小海

outdoor_c[1].jpg初めてのレース、どきどきしながら参加しました。
はじめて歩く(走る?)八ヶ岳だったし、迷わないか心配したけど、ルートの分岐点にはstaffの方がいて、道を示してくれたから、間違わずに完走できました。
しかし、本当に”走る”んだねー。びっくりしたよぉ。
全速力で斜面を駆け上がるあのパワーには脱帽しました。
恐るべし、トレイルランニング。
[レポートを見る]

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